ガキ使「笑ってはいけない」10年連続で紅白裏民放トップ視聴率


no title



1: 2020/01/02(Thu) 11:41:14


昨年大みそかに放送された日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日スペシャル 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!」(後6・30~深夜0・30)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、第1部(後6・30)が16・2%、第2部(後9・00)が14・6%だったことが2日、分かった。


 18年の第1部=14・3%から1・9ポイント、第2部=12・8%から1・8ポイントアップし、同時間帯の民放の中で首位。「ガキ使」大みそか特番が紅白裏民放1位を獲得するのは10年連続となった。

 大みそか特番13年目を迎えた今回は「青春ハイスクール」がテーマ。高校生に扮する「ダウンタウン」の浜田雅功(56)松本人志(56)、月亭方正(51)、「ココリコ」遠藤章造(48)田中直樹(48)の前に、豪華ゲストが笑いの刺客として登場し、“絶対に笑ってはいけない”トラップを仕掛けた。

 「新しい地図」として活動する稲垣吾郎(46)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)の3人がサプライズ出演したことでも注目が集まった今回。草なぎは村西とおる監督に扮し、パンツ一丁でカメラを持って登場。香取は生徒指導役の教師に扮して、短髪のカツラをかぶり、超ミニスカートの衣装。稲垣は「キングオブコント2019」で12代目王者に輝いたお笑いコンビ「どぶろっく」とコラボし、下ネタを織り交ぜたミュージカル風の歌ネタを熱唱し、まんまと5人を爆笑させた。

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00000071-spnannex-ent


//platform.twitter.com/widgets.js
続きを読む

Source: ガールズVIPまとめ
ガキ使「笑ってはいけない」10年連続で紅白裏民放トップ視聴率

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)